高熱伝導性 接着剤

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1液室温硬化型放熱用接着剤 
COM-G52  5g入り   熱伝導率4.22W/m・K                                        
COM-G52  13g入り   熱伝導率4.22W/m・K
COM-G52  600g入り   熱伝導率4.22W/m・K
2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C” 容量、熱伝導率    
J-Thermo-14C A剤 1g / B剤 1g入り    熱伝導率14W/m・K
J-Thermo-14C-4
A剤 2g / B剤 2g入り    熱伝導率14W/m・K
J-Thermo-14C-100業務用
A剤 50g / B剤 50g入り   熱伝導率14W/m・K
J-Thermo-14C-200業務用
A剤 100g / B剤 100g入り   熱伝導率14W/m・K 
J-Thermo-14C-300業務用
A剤 150g / B剤 150g入り   熱伝導率14W/m・K
2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C” 容量、熱伝導率    
J-Thermo-07C A剤 1g / B剤 1g入り    熱伝導率7W/m・K
J-Thermo-07C-4
A剤 2g / B剤 2g入り    熱伝導率7W/m・K
J-Thermo-07C-100業務用
A剤 50g / B剤 50g入り   熱伝導率7W/m・K
J-Thermo-07C-200業務用
A剤 100g / B剤 100g入り   熱伝導率7W/m・K 
J-Thermo-07C-300業務用
A剤 150g / B剤 150g入り   熱伝導率7W/m・K
2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M” 容量、熱伝導率    
J-Thermo-03M A剤 1g / B剤 1g入り    熱伝導率3W/m・K
J-Thermo-03M-4
A剤 2g / B剤 2g入り    熱伝導率3W/m・K
J-Thermo-03M-100業務用
A剤 50g / B剤 50g入り   熱伝導率3W/m・K
J-Thermo-03M-200業務用
A剤 100g / B剤 100g入り   熱伝導率3W/m・K 
J-Thermo-03M-300業務用
A剤 150g / B剤 150g入り   熱伝導率3W/m・K

1液室温硬化型放熱用接着剤 “COM-G52(5g)”

COM-G52 5g
型番
COM-G52 5g
熱伝導率
4.22 W/m・K
容量
5g
使用温度範囲-40℃~300℃
仕様
色 白色
非導電性:誘電正接0.0171
難燃性:UL-94 V-1適合
粘度:30.0Pa・s
粘着強度:1.3N/mm²
成分:シリコーン樹脂、非導電性フィラー
耐項電圧:7Kv非破壊 
製品PR
電子部品は、蓄熱することにより、その性能がダウンします。従って、パワートランジスタやLEDデバイスなどのパワー半導体素子から発生する熱は外部に逃がす必要があります。熱源(発熱体)となるパワー半導体素子と放熱器(ヒートシンク)との間に塗布することにより、熱拡散を向上させることができます。1液タイプで発熱体と放熱器を接着させることがでます。
・硬化方法は湿気硬化型となります。(空気中の湿気と反応し硬化します)
主な用途パワートランジスタ、LEDデバイス、CPU等のパワー半導体素子等、発生する熱を放熱する必要のある各部品
接着可能な素材ポリカーネート、ABS樹脂等硬質プラスチック、金属材料、鋳物、ガラス、セラミック等
使用方法
  • ご使用前に接着面を洗浄後、乾燥させて下さい。
  • 本製品のキャップを外し、接着面全体に薄く塗り、10分~30分程度の放置の後、密着させます。
  • 密着させると約2時間程度で硬化しますが、完全硬化には約10時間(25℃ 湿度50%)の静置が必要です。
  • 塗膜を厚くする時は気泡が混入しないよう注意して下さい。
  • 使用後は、必ずきっちりと容器のフタを締めて冷蔵庫で保管して下さい。

使用環境、塗布部分の大きさ、塗膜の厚み等により差異はございます。あくまでも作業の参考として下さい。

1液室温硬化型放熱用接着剤 “COM-G52(13g)”

COM-G52 13g
型番
COM-G52 13g
熱伝導率
4.22 W/m・K
容量
13g
使用温度範囲-40℃~300℃
仕様
色:白色
非導電性:誘電正接0.0171
難燃性:UL-94 V-1適合
粘度:30.0Pa・s
粘着強度:1.3N/mm²
成分:シリコーン樹脂、非導電性フィラー
耐項電圧:7Kv非破壊
製品PR
電子部品は、蓄熱することにより、その性能がダウンします。従って、パワートランジスタやLEDデバイスなどのパワー半導体素子から発生する熱は外部に逃がす必要があります。熱源(発熱体)となるパワー半導体素子と放熱器(ヒートシンク)との間に塗布することにより、熱拡散を向上させることができます。1液タイプで発熱体と放熱器を接着させることがでます。
・硬化方法は湿気硬化型となります。(空気中の湿気と反応し硬化します。)
主な用途パワートランジスタ、LEDデバイス、CPU等のパワー半導体素子等、発生する熱を放熱する必要のある各部品
接着可能な素材ポリカーネート、ABS樹脂等硬質プラスチック、金属材料、鋳物、ガラス、セラミック等
使用方法
  • ご使用前に接着面を洗浄後、乾燥させて下さい。
  • 本製品のキャップを外し、接着面全体に薄く塗り、10~30分程度の放置の後、密着させます。
  • 密着させると約2時間程度で硬化しますが、完全硬化には約10時間(25℃ 湿度50%)の静置が必要です。
  • 塗膜を厚くする時は気泡が混入しないよう注意して下さい。
  • 使用後は、必ずきっちりと容器のフタを締めて冷蔵庫で保管して下さい。

使用環境、塗布部分の大きさ、塗膜の厚み等により差異はございます。あくまでも作業の参考として下さい。

1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 13g

1液室温硬化型放熱用接着剤 “COM-G52(600g)”

JT-CSZ-14C
型番
COM-G52 600g
熱伝導率
4.22 W/m・K
容量
600g
使用温度範囲-40℃~300℃
仕様
色:白色
非導電性:誘電正接0.0171
粘度:30.0Pa・s
難燃性:UL-94 V-1適合
粘着強度:1.3N/mm²
成分:シリコーン樹脂、非導電性フィラー
耐項電圧:7Kv非破壊 
製品PR
電子部品は、蓄熱することにより、その性能がダウンします。従って、パワートランジスタやLEDデバイスなどのパワー半導体素子から発生する熱は外部に逃がす必要があります。熱源(発熱体)となるパワー半導体素子と放熱器(ヒートシンク)との間に塗布することにより、熱拡散を向上させることができます。1液タイプで発熱体と放熱器を接着させることがでます。
・硬化方法は湿気硬化型となります。(空気中の湿気と反応し硬化します。)
主な用途パワートランジスタ、LEDデバイス、CPU等のパワー半導体素子等、発生する熱を放熱する必要のある各部品
接着可能な素材ポリカーネート、ABS樹脂等硬質プラスチック、金属材料、鋳物、ガラス、セラミック等 
使用方法
  • ご使用前に接着面を洗浄後、乾燥させて下さい。
  • 本製品のキャップを外し、接着面全体に薄く塗り、10~30分程度の放置の後、密着させます。
  • 密着させると約2時間程度で硬化しますが、完全硬化には約10時間(25℃ 湿度50%)の静置が必要です。
  • 塗膜を厚くする時は気泡が混入しないよう注意して下さい。
  • 使用後は、必ずきっちりと容器のフタを締めて冷蔵庫で保管して下さい。

使用環境、塗布部分の大きさ、塗膜の厚み等により差異はございます。あくまでも作業の参考として下さい。

1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
1液室温硬化型放熱用接着剤 “COM-G52(600g)”

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C”

JT-CSZ-14C
型番    
JT-CSZ-14C
JANコード
4524945010253
熱伝導率
14 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ (A剤 1g、B剤 1g)
仕様色・・・黒色
導電性あり 
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:57ppm/K / 硬度:70ショアA / 破壊伸び:115%
表面抵抗率:20Ω / 引張り強さ:1.9N/mm2 / せん断強度アルミ:70KPa
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!)
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付 等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生については、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C-4”

JT-CSZ-2G14C
型番    
JT-CSZ-2G14C
JANコード
4524945010789
熱伝導率
14W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 2g、B剤 2g)
仕様色・・・黒色
導電性あり 
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:57ppm/K / 硬度:70ショアA / 破壊伸び:115%
表面抵抗率:20Ω / 引張り強さ:1.9N/mm2 / せん断強度アルミ:70KPa
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!)
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。 
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C-100業務用”

JT-CSZ-14C-100
型番    
JT-CSZ-14C-100
JANコード
4524945010420
熱伝導率
14 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 50g、B剤 50g)
仕様色・・・黒色    (容器は予告なしに変更することがあります)                         
導電性あり 
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:57ppm/K / 硬度:70ショアA / 破壊伸び:115%
表面抵抗率:20Ω / 引張り強さ:1.9N/mm2 / せん断強度アルミ:70KPa
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!)
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付 等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C-200業務用”

JT-CSZ-14C-200
型番    
JT-CSZ-14C-200
JANコード
4524945010451
熱伝導率
14 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 100g、B剤 100g)
仕様色・・・黒色  (容器は予告なしに変更することがあります)              
導電性あり 
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:57ppm/K / 硬度:70ショアA / 破壊伸び:115%
表面抵抗率:20Ω / 引張り強さ:1.9N/mm2 / せん断強度アルミ:70KPa
・硬化条件 室温2日  100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間  60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間  夏場 約1日間
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-14C-300業務用”

JT-CSZ-14C-300
型番    
JT-CSZ-14C-300
JANコード
4524945010482
熱伝導率
14 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 150g、B剤 150g)
仕様色・・・黒色  (容器は予告なしに変更することがあります)
導電性あり 
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:57ppm/K / 硬度:70ショアA / 破壊伸び:115%
表面抵抗率:20Ω / 引張り強さ:1.9N/mm2 / せん断強度アルミ:70KPa
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間  60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間  夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C”

JT-CSZ-07C
型番    
JT-CSZ-07C
JANコード
4524945010260
熱伝導率
7 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 1g、B剤 1g)
仕様色・・・黒色
導電性あり 
ガラス転移点:-41℃ / 線膨張係数:58ppm/K / 硬度:65ショアA  / 破壊伸び:132%
表面抵抗率:30Ω / 引張り強さ:4.6N/mm2 / せん断強度アルミ:240KPa
粘度(25度):50Pa・s / Tg:-40℃ / ペースト比重:1.5
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付 等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C-4”

JT-CSZ-2G07C
型番    
JT-CSZ-2G07C
JANコード
4524945010796
熱伝導率
7W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 2g、B剤 2g)
仕様色・・・黒色
導電性あり 
ガラス転移点:-41℃ / 線膨張係数:58ppm/K / 硬度:65ショアA  / 破壊伸び:132%
表面抵抗率:30Ω / 引張り強さ:4.6N/mm2 / せん断強度アルミ:240KPa
粘度(25度):50Pa・s / Tg:-40℃ / ペースト比重:1.5
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C-100業務用”

JT-CSZ-07C-100
型番    
JT-CSZ-07C-100
JANコード
4524945010437
熱伝導率
7 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 50g、B剤 50g)
仕様色・・・黒色  (容器は予告なしに変更することがあります)
導電性あり 
ガラス転移点:-41℃ / 線膨張係数:58ppm/K / 硬度:65ショアA  / 破壊伸び:132%
表面抵抗率:30Ω / 引張り強さ:4.6N/mm2 / せん断強度アルミ:240KPa
粘度(25度):50Pa・s / Tg:-40℃ / ペースト比重:1.5
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C-200業務用”

JT-CSZ-07C-200
型番    
JT-CSZ-07C-200
JANコード
4524945010468
熱伝導率
7 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 100g、B剤 100g)
仕様色・・・・黒色  (容器は予告なしに変更することがあります)
導電性あり 
ガラス転移点:-41℃ / 線膨張係数:58ppm/K / 硬度:65ショアA  / 破壊伸び:132%
表面抵抗率:30Ω / 引張り強さ:4.6N/mm2 / せん断強度アルミ:240KPa
粘度(25度):50Pa・s / Tg:-40℃ / ペースト比重:1.5
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。
1液室温硬化型放熱用接着剤  COM-G52 5g
J-Thermo14C

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-07C-300業務用”

JT-CSZ-07C-300
型番    
JT-CSZ-07C-300
JANコード
4524945010499
熱伝導率
7 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 150g、B剤 150g)
仕様色・・・黒色  (容器は予告なしに変更することがあります)
導電性あり 
ガラス転移点:-41℃ / 線膨張係数:58ppm/K / 硬度:65ショアA  / 破壊伸び:132%
表面抵抗率:30Ω / 引張り強さ:4.6N/mm2 / せん断強度アルミ:240KPa
粘度(25度):50Pa・s / Tg:-40℃ / ペースト比重:1.5
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M”

JT-MZ-03M
型番    
JT-MZ-03M
JANコード
4524945010277
熱伝導率
3 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 1g、B剤 1g)
仕様色・・・灰色
絶縁性(10^15乗Ω・cm)
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:53ppm/K / 硬度:80ショアA / 破壊伸び:125%
表面抵抗率:>10MΩ / 引張り強さ:4.1N/mm2 / せん断強度アルミ:210KPa
粘度(25度):40Pa・s / Tg:-41℃ / ペースト比重:2.6
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付 等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M-4”

JT-MZ-2G03M
型番    
JT-MZ-2G03M
JANコード
4524945010802
熱伝導率
3 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 2g、B剤 2g)
仕様色・・・灰色
絶縁性(10^15乗Ω・cm
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:53ppm/K / 硬度:80ショアA / 破壊伸び:125%
表面抵抗率:>10MΩ / 引張り強さ:4.1N/mm2 / せん断強度アルミ:210KPa
粘度(25度):40Pa・s / Tg:-41℃ / ペースト比重:2.6
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
用途は、CPU、MPU、GPUその他高出力電子素子の放熱、高輝度用LEDの放熱板への取り付け、その他発熱体への取付等。
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M-100業務用”

JT-MZ-03M-100
型番    
JT-MZ-03M-100
JANコード
4524945010277
熱伝導率
3 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 50g、B剤 50g)
仕様色・・・灰色   (容器は予告なしに変更することがあります)
絶縁性(10^15乗Ω・cm
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:53ppm/K / 硬度:80ショアA / 破壊伸び:125%
表面抵抗率:>10MΩ / 引張り強さ:4.1N/mm2 / せん断強度アルミ:210KPa
粘度(25度):40Pa・s / Tg:-41℃ / ペースト比重:2.6
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M-200業務用”

JT-MZ-03M-200
型番    
JT-MZ-03M-200
JANコード
4524945010475
熱伝導率
3 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 100g、B剤 100g)
仕様色・・・灰色   (容器は予告なしに変更することがあります)
絶縁性(10^15乗Ω・cm
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:53ppm/K / 硬度:80ショアA / 破壊伸び:125%
表面抵抗率:>10MΩ / 引張り強さ:4.1N/mm2 / せん断強度アルミ:210KPa
粘度(25度):40Pa・s / Tg:-41℃ / ペースト比重:2.6
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。

2剤混合 高熱伝導性シリコーン系接着剤 “J-Thermo-03M-300業務用”

JT-MZ-03M-300
型番    
JT-MZ-03M-300
JANコード
4524945010505
熱伝導率
3 W/m・K
容量
A剤、B剤 混合使用タイプ(A剤 150g、B剤 150g)
仕様色・・・灰色   (容器は予告なしに変更することがあります)
絶縁性(10^15乗Ω・cm
ガラス転移点:-40℃ / 線膨張係数:53ppm/K / 硬度:80ショアA / 破壊伸び:125%
表面抵抗率:>10MΩ / 引張り強さ:4.1N/mm2 / せん断強度アルミ:210KPa
粘度(25度):40Pa・s / Tg:-41℃ / ペースト比重:2.6
・硬化条件 室温2日 100℃約1時間
・出荷形態 2液性
・有効期限 未開封時、冷暗室で約6ヶ月間
・配合(重量)主剤:硬化剤=1:1
・日本製  
・RoHS 2.0適合  
・難燃性は謳っておりません。
※使用温度範囲は、硬化後 -20℃~200℃
※目安硬化条件 80℃ 約1時間、60℃ 約2.5時間
※室温固化 冬場 約2日間、夏場 約1日間 
製品PR熱伝導接着剤の中では、今までにない高熱伝導を実現しており、耐熱性、耐寒性もあり、広範囲の環境で使用できます。柔軟性に富んでいるので、作業性が良いです。高出力電子素子とヒートシンク等の貼り付けに充分な接着力。日本製の安心感です!! A剤、B剤の2剤混合タイプですので、混合する時は数分間、粘土状になるまで充分に練り込んでからご使用下さい。(使用方法については、下記の『熱伝導接着剤 J-Thermoシリーズ使用方法 』をご参照下さい!!
取り扱いに関する注意点
  • 取付けの対象物の表面の埃、汚れ等はよく拭き取って下さい。
  • A剤、B剤 2剤混合タイプですので、混合する時は、粘土状になるまで十分に練り込んでからご使用下さい。
    攪拌が不十分な場合は硬化しませんのでご注意下さい。
  • A剤、B剤を混合させますと、硬化しますので保管の際は混合しないようご注意下さい。
  • 開封後は、容器のフタをしっかり締めて下さい。冷暗室での保管をお勧めいたします。
  • 接着後にヒートシンク等対象物を無理に剥がすことはお止め下さい。機器が破損致します。
  • 油分が分離していることがありますが、特性に問題はございませんので、よくかきまぜてお使い下さい。
  • 本製品は、金属と発熱体の面接着が前提で、社内実験の結果、対象物の面積は少なくとも1平方センチメ-トル以上が必要です。熱電対や電線などの線状のものなどは、面がない物の接着は不適合です。
  • 真空状態でのガス発生についてですが、具体的な検証データはございません。
    硬化したシリコーン樹脂では副生成物は基本的に発生しませんので、200度を超す高温等特殊条件がなければ、アウトガスの発生はないかと考えております。